プログラミングのアウトプットはどうすればいいんだろうか【雑記】

悩む人

プログラミングを独学でしていると、何をすれば良いのか迷うことがよくありますよね。

私がプログラミングを始めたきっかけは、ExcelVBAで業務改善をしたいというものでした。

この時はゴールが明確だったので、何とか形にすることができました。

しかし、最近始めたPythonでは「スクレイピング」をやってみたい!という考えはあるものの、インプットばかりで前に進んでいる気がしません。

そんな時、ある人に「インプットだけでなくアウトプットも大事」と言われました。

そこで、プログラミングのアウトプットについてサクッと調べてみました。

上記の記事では、4つのアウトプット勉強法について書かれていました。

その中で、自分でもできそうなものが2つありました。

  • 既存のコードをアレンジする。
  • 自分が困っていることを解決するアプリを作る。

既存のコードをアレンジする。

独学で勉強する時のお供は、「参考書」「動画教材」「SNS」これらを良く使いますよね。

私は今まで参考書や動画教材はやることに一生懸命でした。

そのためコードを改造してみよう!と言うアウトプットに対する気持ちは少なかったです。

プログラミングの勉強を資格を取るような方法で勉強していました。そのため、ひたすらインプットに時間を費やしていました。

これからは、参考書などに書かれている既存のコードをアレンジするアウトプットを試していこうと思います。

少しずつアウトプットすることで知識の定着を目指していきたい!そんな感じです。

自分が困っていることを解決するアプリを作る

正直、私が困っていることってないんですよね…

そうなると人が困っていることを解決するしかないのかなと思っています。

そこで参考にしているサイトがココナラと言うアウトソーシングサイトです。

どの案件も私には手の届かない物ばかりですが、勉強だと思って過去の案件を見ています。

ここに上がっている過去の案件を練習問題としてやっていく必要があるのかなと考えています。

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